フィギュアの撮影しました。
フィギュアの使い道ができて満足してます。
Adobe Bridgeを触ったりと結構学びも得た。


フィギュアの撮影して写真の素材を作ります。
ライトボックス買った時についてきた背景板とかも使ったりして
「リコリス・リコイル」のキャラの色に合わせて見開きページをつくってみたり…

▼小型のライトボックスで撮影した話▼
プライズだけではなく、フルプライスのフィギュアも撮影しちゃいましたが、
フルプライスなだけあってでかい!
さすがに5000円のライトボックスは小さかったので、一回り大きいライトボックスで撮影しました。
こういうのなぜか持ってるんですよね、使う機会があんまなかったけど
ようやく使う機会が出てよかったよかった。

ただこれ設置と組み立てがだるいんだわ。
いや、開いてマジックテープで止めるだけなんだけど、それすらめんどいと思ってる始末。
あーあ
3LDKとかの部屋に住めたら、撮影部屋とか作るのに
youtube撮影みたいな感じで。
どこまで行ったら広い部屋にありつけるだろうか
それに比べると小型の撮影ボックスは30cmなので、
カラーボックスの上に設置とかできるのが常設するならこのくらいのサイズがいいのかな…?
【30cm】PULUZ 撮影ブース 簡易スタジオ シンプルな撮影ボックス 形led搭載 ディフューザー付き 折りたたみ式撮影キット リフレクター付き シューティングボックス 物撮り用ボックス 自宅撮影 ぶつどり 卓上撮影 光度調整 組立簡単 6色背景(赤/緑/オレンジ/青/白/黒)写
マイクロレンズを使ったフィギュア撮影
今回使用したレンズNikon|ニコン カメラレンズ AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G APS-C用 NIKKOR(ニッコール) ブラック [ニコンF /単焦点レンズ][AFSDXMC40MM2.8G]
今回撮影したフィギュア

けっこうなデカ箱だったので、30cmボックスでは無理でした。

後ろをぼかすのは一眼・ミラーレスカメラの長所だと思ってる。

顔が際立つのがいいよな…

小物もきれいに撮れた。
撮ったらAdobeBridgeの「Camera Raw」で明るさとかの加工を加えていきます。
Photoshop開かなくても、パラメータいじるだけでキレイにできるので便利ですね。
めっちゃいじるバーがありますが、
「ライト」と「カラー」と「カーブ」いじればフィギュアはいい感じになります。

とりま、「露光量」ちょいあげ、「彩度」・「自然な彩度」
を上げたらぽくなる…気がする
あと調べて思ったんだけど、マイクロレンズと単焦点レンズって違うの?
単焦点レンズと思って使ってた
顔にフォーカスを当てると周りがいい感じにぼけるので際立ってよかったなーと思ったけど、
撮るモノや場所によってはスマホでも十分だったりするなー
と今のスマホカメラの進化がすごいという結論で終了!
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あと調べて思ったんだけど、マイクロレンズと単焦点レンズって違うの?
単焦点レンズと思って使ってた
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