担任もそうだけど科目の先生もガチャなのつらいわ
面白い先生がうちらの代だけ担当しなかった事実に悲しんでいる。
だから専門学校選ぶときに〇〇先生がいるから!授業するから!って理由で選ぶのはちょっとリスキーかもって話


授業の先生も、運なのです
面白かった先生がうちらの代だけ授業持たなかったことが判明して今泣いてる
学校に長いこといて(といっても一年だが)色んな人と話していたり、
職員室によく出入りしていると学校内の面白話とか情報が入ってくるもんで
(ここでは書けない話もあったりしたけど)
今日一驚いたのが、
面白い先生が一個上の代の授業受け持って、
うちらの代は別の先生が担当っていう事実。
ここまではわかる。先生変わったんだなって。
先生も「今年は2年制の授業はやらないよ」って言ってたから
「あーもう授業ないんだー」って思ってた。
なのによー
なんか、今年の一年生の授業は持つんだってよー
うちらのときも持ってくれよー
てか、1個上の先輩たちも面白い先生で、
我々の代を一個飛ばして、今年また授業やるん?
…
この悲しみはどこにぶつけよう。
仕方ないので、ブログにぶつけてみようとする。
先生で学校選ぶより学校で選びたいと思った
担当する先生も年度によって変わるのも、
そういった仕様は学校によってよりけりだろうから
先生から何を学ぶ
ってのもあるんだろうけど
それよりも
自分で何するか
が大事かなって。
ということを踏まえると、専門学校とかなんでも
学校選ぶ基準に
〇〇先生がいるから!
って選び方は割とリスキーなのかもしれないなって思った次第。
専門学校だと「あの有名な◯◯さんが講師に!」とか宣伝文句してる場合とかあるし。
(さすがにここまで宣伝していたらちょこっと特別授業があるくらいはあるんじゃないかな?)
他には
「体験入学やオーキャンで出会った先生がいい人で!」
ちょっと毛色違うけど
「◯◯さんもこの学校出身だから!」
も決め手の一つにするにはいいけど、決定打にするにはリスキーだな。
授業なくても先生と仲良くなれれば…
と思うけど、先生の授業受けてないと、
その先生と繋がるきっかけってなかなか作れないしなー
(いきなり凸より、紹介、きっかけから話し始めるのが自然だし)

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