ワークショップで手応えがあったので(母数1)形にしていこうと思います。
ボドゲ制作を始めようと思う。
といっても実は冬休み前あたりでちょっと思いついた案をちゃんと書いているからそれをカタチにしていけばできる
…はず!!
アイデアノートの公開

こんな感じで世界観とゲーム内容を走り書きでまとめる。
これは確かデッサンがある授業終わりにドトールに駆け込んで、殴り書きしたときのアイデア。

カードが何枚必要かカウントしてた。
4人プレイだとちょうどいい。印刷会社グラフィックが32枚で1セットだから、32枚に収まるとありがたい感じ。
5人プレイだと+8枚すればいいける…?
今後やりたいこと、やること
まずはテストプレイで遊んでもらえるよう、ルールブック作って、それなりに世界観伝わるデザインを用意すればいいのかな?
カードはどうやって用意しようかな?
…って考えると必要なことがどばどば出てきて
実際ボドゲ作るときって、
みんなどこから着手していくんだろう?
って疑問にたどり着く。
先人たちはどうやってつくっていったのか。
てかそれこそ授業で聞きたかったな。
とりあえず、テストプレイを早くできる環境にすべく、
いらすとややstablediffusionなどのAIを使ってカードデザインを作って世界観を仮構築するか。
幸い必要な情報は数字だけですしおすし。
ボドゲの授業といえば
すべてはここからはじまっている



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