就職プレゼンテーションに向けて、授業で作った作品制作の紹介動画を撮ります。
といっても、プレゼンのスライド画像を用意し、それに合わせてナレーションを録る作業なので、
動画編集の授業受けた側としてはできるはず
結果的に半日かかったんだけどね
動画のナレーションを収録する
コミュニケーションデザインとかいう
企画背景~企画提案~ゴールという全体像(企画書的なもの)を「2分間」の動画にして提出しないのです。
▼授業当初はこんな感じで案出しをしていた▼
2分ですよ。
2分って短くない?
早口でしゃべって超圧縮の圧縮してようやく2分に収まるかどうかだとおもうんですよね。
まぁ、結果的にナレーションの内容を削りに削ったら意外と2分ちょいで収まったから万々歳。
果たして、それは見た人に伝わるのか…?という疑問が残るけど
提出できればヨシッ!
音声の編集はAudacity
前に動画制作の授業で使った音声ソフトの出番です。
「Audacity」
前期の動画制作で音声を切り取るときに入れたソフトですね。
収録風景は、漫画の通りで
あらかじめ用意した原稿を見ながら、区切り区切りで録音を行っていきます。
噛んだり、明らかにおかしいしゃべりしたらその部分を切り取ってやり直していく。
そしてフィッシュボーンがない部分(無音部分)をカットして無駄な時間をカットカット…!
youtubeの切り抜き編集みたいなことやってる感じ?(笑)
切り抜き動画やったことないけどさ
できた音声とスライド画像をPremireProでガッチャンコ
あとは音声データに合わせて、スライドの画像をPremireProで配置すればプレゼン動画の完成。
プレミアはトラック上にデータを載せていけば完成するから簡単で助かるー
いやー一発撮りとかじゃないから楽でよかったよかった。
でも自分の声を何回も聞いて、「この声のタイミングでこのスライドを挿入…」「ここで切り替え…」とかやらないといけないのが一番の苦痛だったかも。
簡単だーと言ってるけど
この作業通しで半日以上かかっていたわ。
ここ卒業したら次は
声優専門学校入ってイケボ目指すか~
動画といえば
動画づくりは苦労したよ話AftreEffects使える人はかっこよくみえるな



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