奨学金申請もいよいよ大詰め。
今日は提出書類チェックの日です。
提出書類に問題なければ、ようやく日本学生支援機構の方で審査してもらえるらしいですが、
果たしてパスできるのか?
てかなんか人多すぎません?
前回、奨学金申請に必要な書類を揃えるべく帰省したので、準備は万端!
今日はその書類チェックの日です。
流れとしては、こんな感じです。
学内で申請内容に問題ないか、書類が揃っているか確認
↓ OK
日本学生支援機構側で審査
↓ 審査OK
奨学金振り込み!
人多すぎて整理券配られた
今週の頭から書類チェックが始まっていたのですが、欠席者や再提出の人が多く、後半の回に人が流れ込んできて、自分が本来参加する回に人数制限がかかるという始末。学生数が多いのか、対応する先生方が少ないのか…
色々と不足してるところが露呈する学校ですなぁ。
結果として再提出は免れたので、後は審査結果を祈るのみです。
調査書の件も、
「最新の調査書(成績が載っていない未開封)」と「当時の調査書(開封済みの成績ありver)」
をセットで提出して問題なかったです。
入学時特別増額貸与奨学金も、学生ローンの申請者が誰かで担当者とちょっと認識が食い違いましたが、
奨学金の案内を再確認して、特に指定が書いてなかったらこの場は問題なしという判断で通りました。
結果でたらまた詳細を書くので、同じ境遇の方は参考にしてくださいな
手書きで文章書くのだるい
提出書類の一つに「学修計画書」があって、給付か第一種申請者が提出対象になってます。
要は、「私はこの意気込みで勉強するから奨学金よろしく!」って言う意思表明みたいなやつですね。
どれも200〜400字を要求かつ手書きだったので、
文章作るのがだるかった(苦手だったから)今流行りの
chatGPTで土台を作ってもらいました。
(それをアレンジして完成させる感じ)
でも最終的にアナログで書き起こさないといけなくて
写経が苦行だったという話。
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